家電製品の修理担当者の家電修理現場からのメッセージ

家電修理現場の舞台裏 > 今だから言えるこんな話

今だから言えるこんな話

緑内障5アプローチ 自宅で出来る!緑内障改善プログラム

こんなずるしてました。

例年梅雨明けからお盆までエアコンの出張修理は多忙を極めます。

すぐ来い 今日中に来い

と自分の都合だけを押し付けて怒鳴り散らす客 叫ぶ

 

実質現場で修理処理できるサービスマンは一年中同じ人数。

「こんなずるしてました。」詳細はこちら

掃除する家ほど汚れている。

私はかつて出張修理でブラウン管テレビの修理をしていた時代がありました。

テレビは一般的に部屋の隅っこの角に設置されています。

「掃除する家ほど汚れている。」詳細はこちら

プラス思考とマイナス思考

 

セールスマンは家電製品の良いところばかり並べて強調する。

 

修理マンは悪いところばかり探して強調する。 まさにプラス思考とマイナス思考 の正反対な性格ですね。

「プラス思考とマイナス思考」詳細はこちら

家電 勘違い

 

値段が高い製品は高級なので壊れにくいはずだ。

 

高い値段の高級機種は安物の普及機種に対して壊れにくい

 

そう勘違いしているお客様もいるのではないかと思うときがあります。

「家電 勘違い」詳細はこちら

新製品には飛びつかない

 

修理を本業としていた私は、新製品には飛びつかない という癖が残っています。

 

石橋をたたいて渡る そんな感じともいえますが・・・。

 

新しくでた商品は発売直後になんらかの不具合が出ることがあります。

「新製品には飛びつかない」詳細はこちら